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人探し 失踪・行方調査
あなたが探したい人を捜索いたします。
年間2万人といわれるほどの人が、失踪もしくは、行方不明として警察に届けられています。また、事件性がなければ、警察としては捜索することがなく、そんなケースに対応すべく、アビリティオフィスでは、依頼者の方々に代って、行方を捜索いたします。
失踪・行方調査
(1)家出人、行方不明者
(2)会いたい恩師、離れ離れの肉親や知人
(3)債権債務関係の関連者の行方
(4)詐欺、刑事事件の関連者の行方

弊社では、行方調査は、成功報酬制を採用しております。もし発見できなかった場合は、追加調査料金は一切発生いたしません。
(※ただし、事前にお支払いいただいた調査着手金は返金できません)
これまでの調査ケース
依頼者:母親B子(48)信越地区在住
対象者:息子A君(19)都内の大学に通う大学生

幼い頃に事故で父親をなくしてから、母と子で生活してきた一家。都内の大学に合格し母親の元を離れ、一人暮らしをはじめたA君。日中は大学に通い、夜は近所の居酒屋でバイトをしている普通の大学生であった。
すでに一人暮らしも1年を過ぎ、電話をかけても留守ばかりで、あまり実家に帰らなくなってきた頃、母親のB子さんは少し心配になり、久しぶりに息子の顔を見たいと思い、A君のアパートを訪ねた。すると、そこには溜まった新聞が。明らかに何日も帰宅していない様子が伺われた。

■調査期間:約3週間
すでに連絡がつかなくなって2週間が過ぎていた。早速、A君のアパートに残された遺留品のチェックと、友人関係への聞き込みを行うことに。大学での友人達もここ最近見かけていないということで、手がかりになるような情報を得ることはできなかった。また遺留品は、愛用していたスケジュール帳が出てきたものの、有力な手がかりはなかった。
しかし度重なる聞き込みの結果、バイト先である女性と知り合っていたという情報を入手することができた。その後のリサーチでその女性は風俗店に勤めている女性と判明した。早速、女性の尾行を開始し、自宅を割り出すことに成功した。

■調査結果
A君はその女性のマンションにいた。どうやら、バイト先で知り合い女性のアパートに転がり込んでいたということだった。その女性はA君よりも年上で、面倒見のいい女性ということらしい。
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